2025年12月27日(土)の静岡新聞にグラウンドワーク三島が、一般社団法人倫理研究所・第29回地球倫理推進賞・国内活動部門に選ばれた記事が掲載されました。
倫理とは人間が行うべき「みちすじ」のこと、すべての生物、無生物、自然物に対する「みちすじ」を総括して地球倫理と名づけています。地球の安寧を最高目標とする、地球人の、地球人による、地球人のための倫理としています。
地球を救う10の実践の中で「木を植える、緑を大切にする、清掃を徹底する、ごみを持ち帰る、水を節約する、水を汚さない、回収し再生する」の「7つの実践」を本会が進めてきました。
グラウンドワーク三島の理念・目標は、人と自然との共生環境の再生と生き物を思いやる人としての思いやりの教育です。30年以上にわたる私たちの哲学・信念が地球倫理の観点から高く評価されたことを誇りに思います。今後とも、自信を持って、現場に立脚した実践活動と人材教育を続けていきます。サポーターに感謝いたします。
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2025年12月30日「地球倫理推進賞受賞」の記事を掲載
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A story of Genbegawa






























