グラウンドワーク・インターンシップ/グラウンドワーク・インキュベーション
内閣府「復興支援型地域社会雇用創造事業」
5月2日更新 アルバイト募集について追加しました
先進的なNPO・社会的企業の「現場モデル」や「実践事例」を学んでスキルアップ!
ふるさと東北で就職を目指す!起業を志す!
グラウンドワーク三島「グラウンドワーク・インターンシップ&グラウンドワーク・インキュベーション」チラシ(PDFファイル)
特定非営利活動法人グラウンドワーク三島は、英国で始まったグラウンドワークを全国に先駆けて導入し、市民・NPO・行政・企業とのパートナーシップによる多様な環境まちづくり活動を通じて、実践的な環境教育、環境再生、地域再生、農業再生、コミュニティビジネスなどの現場モデルを創りあげてきました。
平成22〜24年には、内閣府による「地域社会雇用創造事業」の一環として、「グラウンドワーク・インターンシップ」を通して、元気なNPOや社会的企業の担い手2,500名以上を育成し、「グラウンドワーク・インキュベーション」を通して、100名以上の起業家を支援しました。
多様な実践現場を生きた教材として活用し、地域ビジネスやNPOマネジメントなどについて実践的に学びながら、自分の「仕事」そして「キャリア」を創造しませんか?
詳しくは、「グラウンドワーク・インターンシップの概要」、「グラウンドワーク・インキュベーションの概要」をご覧下さい。
アルバイトスタッフ募集
また、復興支援型地域社会雇用創造事業の事業推進及び経理を担当する新しいスタッフを本部(静岡県三島市)と東北事務所(宮城県石巻市)で募集致します。詳しくは、グラウンドワーク三島アルバイト募集のお知らせをご覧下さい。
※被災地
内閣府「復興支援型地域社会雇用創造事業」における被災地とは、内閣府が定める特定被災区域(青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、埼玉県、千葉県、新潟県、長野県の10県222市町村)のことを指します。 特定被災区域(222市町村)(PDFファイル)
「子どもを元気に富士山プロジェクト」
5月18日更新 第13回「心を元気にするショートツアー」開催のお知らせを掲載しました
東日本大震災による未曾有の大災害を受け、グラウンドワーク三島としては、「被災児童」や「被災親子」などへの「心のケア」を重点事業として位置付け、「子どもを元気に富士山プロジェクト」に取り組んでいます。
この人間同士の「心の絆」を創る活動に賛同していただける方は、まずは、「子どもを元気に富士山支援募金」へのご協力をお願いいたします。私たちの活動は、人的支援であり心に元気を与えるものです。
第13回「心を元気にするショートツアー」開催のお知らせ New!
詳しくは、下記リンクをご覧ください。