松毛川右岸の竹林伐採(2012年)

松毛川右岸の植樹活動(2012年)

境川・清住緑地の全景 

境川・清住緑地での魚探し 

境川・清住緑地ワンデイチャレンジ...

境川・清住緑地での田植え 

境川・清住緑地での稲刈り 

境川・清住緑地での定例作業(草刈り...

松毛川ワンデイチャレンジ(清掃活...

松毛川右岸の竹林伐採(2012年)

11/25三島梅花藻の里の「ヒマラヤ桜」が見頃です

 

 三島梅花藻の里(静岡県三島市南本町7)のヒマラヤザクラが見頃を迎えています。

 

 ヒマラヤ桜は、1967年、ネパールのビレンドラ皇太子(当時)が熱海市を訪問した際、地元団体から桜と梅の種子の献上を受け、その返礼としてヒマラヤ桜の種子を贈呈されました。

 

 三島梅花藻の里のヒマラヤ桜は、約50年前、熱海高校で育ったヒマラヤ桜から枝分けされたもので、近年は花をほとんどつけない年もありましたが、ここ数年は、間引きや消毒を施したことで毎年満開の花を見られるようになり、観光客にも人気のスポットとなっています。

 

 ヒマラヤ桜は、例年、11月下旬から12月初旬に開花し、今年も12月中旬頃まで見頃が続くものと思われます。

 

 皆様、ぜひお立ち寄りください。

 

 三島梅花藻の里(三島市南本町7、お食事処「松韻」西側道路向かい)
 https://goo.gl/maps/SNp67dfMst3tXE9QA

 

関連新聞記事

 

 

 

 

渡辺専務講義「東街区再開発事業の問題点と代替案の提案」

 

 2021年11月7日、三島市民生涯学習センター・講義室にて開催された「三島駅南口東街区再開発事業勉強会③(主催:GW三島)」より、グラウンドワーク三島専務理事・渡辺豊博による講義「東街区再開発事業の問題点と代替案」を配信いたします。

 

関連資料

 

当日配布資料

 

 また、三島市のホームページにて、東街区再開発事業に対するご意見・ご要望を求めるアンケートが実施されています。皆様もぜひアンケートへのご回答をお願いいたします。

 ⇒三島市ホームページ(アンケートは11月18日(木)締め切りです。)

 

 

土木学会の会誌「CNCP通信」にGW三島の取組が掲載

 

 土木学会・シビルNPO連携プラットフォームの会誌「CNCP通信」に、グラウンドワーク三島の多様な取り組みを紹介させていただきました。

 

 合言葉は「右手にスコップ・左手に缶ビール、いや今は痛風配慮で焼酎かな?いややはり熱燗かな」です。現場での地道な活動の蓄積・合意形成の我慢・物づくりとデザインの工夫・利害者の調整・エコロジーアップが成果の基盤です。言葉や総論は空虚な理想論・世間話です。皆さん、「水都・三島」の水と緑を活かした自然度の高いまちづくりの「成功モデル」を視察・研修に来てください。スコップ持ってお待ちしております。

 

⇒CNCP通信はこちらからご覧いただけます。

 

地域協働で「水の都・三島」の環境資源を再生【第9回プラチナ大賞発表】

 

稲場紀久雄氏講義「三島駅南口周辺開発事業に思う!

 

 2021年10月3日、三島市民生涯学習センター・講義室にて開催された「三島駅南口東街区再開発事業勉強会②(主催:GW三島)」より、稲場紀久雄氏(大阪経済大学名誉教授)による講義「三島駅南口周辺開発事業に思う!」を配信いたします。

 

関連資料

 

 

塩坂邦雄氏講義「東街区再開発事業の水理及び地質学的問題点」

 

 2021年9月5日、三島市民文化会館・大会議室にて開催された「三島駅南口東街区再開発事業勉強会(主催:GW三島)」より、塩坂邦雄氏(株式会社サイエンス技師長・技術士・工学博士)による講義「東街区再開発事業の水理及び地質学的問題点」を配信いたします。

 

 

GW三島「せせらぎ環境案内処」のご紹介

 

 この度、グラウンドワーク三島では、「水の都・三島」の水辺自然環境を中心に、歴史・文化スポットなどの名所・名物を来訪者にご案内する活動拠点、また、環境観光情報の発信基地や案内人の常駐場所となる「せせらぎ環境案内処」を、2021年9月18日(土)に開所することとなりました。

 

 「せせらぎ環境案内処」では、本会が2021年9月14日(火)から開講する「せせらぎ環境案内人養成講座」や、過去に開講した「リバー・インストラクター養成講座」「エコ・インストラクター養成講座」「富士山湧水インストラクター養成講座」の各講座を受講した本会公認のメンバーが、「せせらぎ環境案内人」として常駐し、「水の都・三島」の感動と驚きの「ほっとすぽっと」をめぐる、主に11個のコースを、来訪者に対して「有料」でご案内します。
 

関連新聞記事

  • 2021年9月21日静岡新聞(「せせらぎ環境案内処」オープン)
  • 2021年9月20日伊豆日日新聞(「せせらぎ環境案内処」オープン)
  • 2021年9月18日毎日新聞(「せせらぎ環境案内処」オープン)
  • 2021年9月9日静岡新聞(「せせらぎ環境案内処」開設)
  • 2021年9月7日伊豆日日新聞(「せせらぎ環境案内処」開設)

 

「せせらぎ環境案内人」とは

 「水の都・三島」の魅力的で感動的な水辺空間や歴史・文化にあふれた情緒あるまちを、心を込めて懸命に、来訪者の皆様に対してご案内させていただきます。

 

 ご案内は、有料ですが、環境などの専門的知識を交え、未知なる驚きの名所・名物を、自信を持ってご紹介させていただきます。

 

 私たちGW三島「せせらぎ環境案内人」は、NPO法人グラウンドワーク三島による「せせらぎ環境案内人養成講座や、リバー・エコ・富士山湧水インストラクター養成講座を受講したメンバーたちであり、GW三島公認の「案内人」として登録されたご案内のプロ集団で構成されています。感動と驚きのほっとすぽっとをご案内いたしますので、気軽にお声掛けください。

 

 

今後の予定

 「せせらぎ環境案内処」では、2021年9月8日(水)9:00より申込受付を開始し、2021年10月4日(月)より実際のご案内サービスを開始いたします。

 また、9月18日(土)11:00より、開所セレモニーを開催いたします。

 

 皆様の三島へのご来訪を心よりお待ちしております。

 

グラウンドワーク三島事務所(向かって左側)とせせらぎ環境案内処(向かって右側)

 

 

案内コースの詳細や申込みについては、下記をご参照ください。

 

参考資料(パンフレット)

 

「右手にスコップ・左手に缶ビール!」

 

 

 2002年に刊行されたグラウンドワーク三島の活動紹介ビデオ「右手にスコップ・左手に缶ビール! ~三島から発信・グラウンドワーク創造への挑戦~」をYouTubeに公開いたしました。

 

ジャンボ渡辺からのメッセージ -「議論よりアクション」のノウハウ-

 

 このコーナーでは、私が折々に書き留めた様々な思いや街づくりのノウハウ、ミスターNPOとしての戦略、若者へのメッセージなど掲載するので是非お読みください。

 

 

 

 渡辺豊博プロフィール

 渡辺豊博プロフィール(富士山関連)

 人間発見・富士と共に生きていく(日本経済新聞夕刊連載)

 渡辺豊博名刺

 

 

活動スケジュール
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<今日>

源兵衛川が「世界水遺産」に登録されました。

源兵衛川が「世界かんがい施設遺産」に登録されました。

「2020年アジア都市景観賞」を受賞しました。

 

グラウンドワーク三島 新聞報道記事一覧へのリンクバナー

2021年11月30日「三島梅花藻の里・ヒマラヤ桜満開」の記事を掲載

 

グラウンドワーク三島のfacebookページ

 

Instagram

グラウンドワーク三島のインスタグラムページを開設しました!

 

 

イギリス&日本・自然環境回復の処方箋~グラウンドワーク~

 

A story of Genbegawa

 

2021年8月26日「三島梅花藻の里」の定例整備作業

 

2021年9月16日「桜川川端」の整備作業

 

2021年8月28日「鎧坂ミニ公園」の整備作業

 

訪問者数(1997年7月31日~)

アクセスカウンター
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営業時間

■グラウンドワーク三島事務局

 9:00~18:00(定休日:日曜・祝日)

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