地域社会雇用創造事業

 グラウンドワーク三島は、「グラウンドワーク・インターンシップ」を通じて、元気なNPOや社会的企業の担い手2,500名以上を育成し、「グラウンドワーク・インキュベーション」を通じて、100名以上の起業家を支援しました。

 

 また、平成24年度は、被災地での「社会的企業」の起業と「社会的企業」を担う人材の育成を支援する内閣府「復興支援型地域社会雇用創造事業」にも取り組みました。

 

事業期間 平成22〜23年度
交付金額 10億円(社会的企業支援基金より)
目的 NPOや社会起業は、諸外国では地域社会における雇用の担い手になっていますが、我が国では事業基盤も総じて弱く、潜在的な雇用吸収力をまだ発揮できていません。このため、社会的企業の起業支援および、社会的企業へのインターンシップをはじめとする研修等を通じ、こうした人材を速やかに発掘・養成し、地域社会における様々な生活関連サービスの事業と雇用を加速的に創造することを目的としています。
概要

グラウンドワーク三島は、これまで20年間の月日をかけて築いてきた地域協働の「実践モデル」と「現場モデル」を生きた教材として活用し、元気なNPOや社会的企業の担い手を育成する「グラウンドワーク・インターンシップ」と、創業者を支援する「グラウンドワーク・インキュベーション」に取り組みました。

 

事業概要(PDF)|報告ページ

成果   インターンシップ  インキュベーション 
目標数 2,400名 100名
応募者数 3,796名 601名
参加者数・採択者数 2,819名 123名
修了者数・起業者数 2,522名 109名
メッセージ
評価

 

内閣府「地域社会雇用創造事業」ホームページ

 

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