松下重雄長野大学教授著「地域協働型まちづくりの持続的な運営方策に関する考察」のご紹介

 本会の理事も務められている松下重雄長野大学環境ツーリズム学部教授が、9月に行われる日本建築学会大会での学術講演会発表原稿として、本会の30年間の歩みを「地域協働型まちづくりの持続的な運営方策に関する考察―グラウンドワーク三島を事例として―」としてまとめてくださいました。

 その梗概を掲載いたしますので、皆様ぜひご一読ください。

 

 

参考資料

2022/4/6 11:28 ( 活動レポート )
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