2026年10月22日(木)午前9時半より「三島梅花藻の里と水の苑緑地」の定例整備作業を行いました。
新たなサポーターも加わり、バイカモの白い花々と深い緑が、一際、鮮やかになりました。
汚れていた木製ベンチや橋の欄干も綺麗に塗装し直しました。手押しポンプのある手洗い場の外れたタイルも貼り直しました。
人の手が入れば、入るほど、施設は美しく、維持保全されます。「ふるさと・三島」を現場に来て、活動することで、支えてくれる市民が増える、主体的なまちづくりが求められています。
グラウンドワーク三島は、掛け声だけではなく、自分たち自らが、現場に立ち、行動することで「三島磨き」の成果を蓄積しています。「行動無くして、水の街の活性化無し」です。
皆様のサポートをお待ちしております。自前のペンキ塗りで50万円近い外注費を節約できました、やった感を満喫しています。




