2024年9月24日(火)午後1時25分から2時55分までの毎週、立教セカンドステージ大学「セカンドステージの市民生活とNPO活動」の授業がスタートしました。
授業計画は「行政の限界・破綻を考える、市民活動の現状と課題・可能性を考える、国策に挑んだ南方熊楠の挑戦と戦略とは、富士山を救え・NPOパワーの実力と可能性を考える、NPOって何に、多様なNPOの実践事例を学ぶ、グラウンドワーク三島の実践的ノウハウと極意を学ぶ、グラウンドワーク三島の活動事例を学ぶ、市民ビジネスへの挑戦、三島への視察体験」などになっています。
人生は人のために生きてこそ人だと思います。次なる自分表現の夢舞台を自ら発見できるような有効な情報を伝授できればと意気込んでいます。

