2024年8月1日(木)午前10時から、三島梅花藻の里の定例整備作業を行いました。外気温35度の猛暑の中で、バイカモに付着したヌクをほうきではき出し、水源地と公園部の草刈りを実施しました。
とにかく暑い日々が続き、水温が異常に高くなっているので、成長が阻害され、腐ってしまうバイカモも増えています。源兵衛川からバイカモを少し取って来て、移植して減らないように努力しています。「水の都・三島」の貴重な「水の宝物」、今後とも、大切に見守っていきます。