10月26日より三島駅南口西街区に関する公判がスタート

三島市民の皆さん、豊岡武士三島市長を被告とした裁判が、明日から静岡地方裁判所で始まります。

三島駅南口西街区の市有地を、なぜ周辺市価の半額近い価格で売却したのか、また、市民に対して約3.6億円もの損害を与えたのか、その事実を明らかにするために提訴しました。

明日、10月26日午後7時から、三島市商工会議所TMOホールにて、この「公判報告会」を開催します。

原告の私の判断では、東急ホテルを誘致するために安い土地価格を提示して、民間企業に利益をもたらしたとしか思えません。

三島市は税金を使って、横浜の大和田法律事務所を始めとした4名の弁護士を被告指定代理人としました。

私は個人的に弁護士費用を負担して、グラウンドワーク三島の顧問弁護士に代理人をお願いしました。

市長になると市民の負託を受けているとして、税金を思うように使うことができるのですね。

市民の皆様、明日の「公判報告会」に参加していただき、この違法性の高い売却行為の概要を知っていただき、怒りの声をあげてください。

皆様との共有意識が私の勇気と元気の原動力になります。

107㎏の軽い体で、大きな「闇の世界」と戦っていきます。

2018/10/25 18:01 ( 活動レポート )
カテゴリ内ページ移動 ( 367  件):     1 ..  5  6  7  8  9  10  11  .. 367    
コメント一覧
アーカイブ

訪問者数(1997年7月31日~)

アクセスカウンター
アクセスカウンター
アクセスカウンター
サイト内検索

検索は2文字以上で
コメント