三島駅南口西街区に関する「住民訴訟」の公判について

 本日、9月7日、静岡地方裁判所から連絡が入り、三島駅南口西街区の安価な土地売却に関わる訴訟の公判が、10月下旬から始まる予定とになりました。被告は、豊岡武士三島市長であり、原告は私・渡辺豊博です。

 裁判・請求の趣旨は、「被告・豊岡武士三島市長が、西街区の土地を三島市土地開発公社から買取ることを怠る事実が違法であることを確認する」ための裁判です。

 何と、多くの違法性・不当性・疑義を抱えた、現職の市長が被告として裁判所において、裁判官の審判を受けることになります。市長は、三島市民の負託を受けた代表者であり、公正・中立性が求められます。嘘やごまかしがあったとしたら、市長としての資格は無いと思います。

 今後の裁判を通して、私の主張の正当性が明確化すると思いますので、市民の皆様も、その経緯を注視してください。

 多くの方々のご支援により、ここまで来ました。今後とも、三島の正義と良心を求めて、「真相究明」の戦いを続けて行きます。

NPO法人 グラウンドワーク三島 専務理事     

          三島駅南口の整備を考える市民の会代表   渡辺豊博

2018/9/8 19:53 ( 三島駅南口の整備を考える市民の会 / 活動レポート )
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